Price

矯正歯科治療料金表

相談料 ¥3,300
検査料 ¥22,000
クリンチェック作製料 ¥33,000
診断料 ¥11,000
本格矯正基本料金 1期 ¥297,000
本格矯正基本料金 2期 ¥220,000
本格矯正基本料金 3期 ¥220,000

本格矯正基本料金のお支払時期について
1期分 治療開始前にお支払
2期分 治療の進行度40%前後で、ご案内&お支払
3期分 治療の進行度70%前後で、ご案内&お支払

※2期分、3期分のお支払時期は、患者様の状況に合わせて、当院よりご案内させていただきます。

部分矯正基本料金 ¥253,000
インビザラインライト ¥495,000
インビザラインフル ¥814,000
インプラントアンカー及びベネフィットシステムの手術は口腔外科専門医に外注します。その際別途、検査料手術料がかかります。
付加装置料金表
セラミックブラケット加算 上顎:¥55,000
下顎:¥55,000
前歯(上顎)¥33,000
前歯(下顎)¥33,000
遠心移動プレート ¥22,000
バイトプレート ¥16,500
アンカー材料費(1本あたり) ¥9,900
ベネフィットシステム材料技工料 ¥143,000
プレートタイプリテーナー再製作費(片顎) ¥165,000
マウスピースタイプ再製作費(片顎) ¥5,500
インプラントアンカー及びベネフィットシステムの手術は口腔外科専門医に外注します。その際別途、検査料手術料がかかります。
調整料金 ¥5,500 / 月
観察料金 ¥3,300 / 月

大人の矯正(成人矯正)料金のモデルケース

本格矯正基本料金の一般的な治療期間は2~3年程かかります。通常の金属ブラケットを使用し、治療期間を2年と仮定して計算すると以下のようになります。

相談料 3,300円
検査料 22,000円
診断料 11,000円
本格矯正基本料金 737,000円
調整料 5,500円×24回=132,000円

合計 869,000円

もし審美ブラケット(目立たないセラミックブラケット)を上下顎使用した場合は110,000円追加になります。

部分矯正モデルケース

部分矯正は様々なケースが考えられますのが、一番想定される6ヶ月程度の治療が必要なケースですと以下のようになります。

相談料 3,300円
検査料 22,000円
診断料 11,000円
部分矯正基本料金 253,000円
調整料 5,500円×6回=33,000円

合計 322,300円

子供の矯正歯科治療料金表

相談料 ¥3,300
検査料 ¥22,000
診断料 ¥11,000
小児矯正 ¥286,000
継続矯正治療 ¥451,000
本格矯正(1期+2期+3期)737,000円−小児矯正 286,000円=451,000円
※2期治療時にセラミックブラケットなどの付加装置を使用する場合は別途、付加装置の費用がかかります。
調整料金 ¥5,500 / 月
観察料金 ¥3,300 / 月

子供の矯正モデルケース

子供の矯正は開始時期や症例によって様々ですが、ここでは2ヶ月に1回の来院で治療期間2年の一般的なケースですと以下のようになります。

相談料 3,300円
検査料 22,000円
診断料 11,000円
小児矯正 286,000円
調整料 5,500円×12回=66,000円

合計 388,300円

舌側矯正歯科治療料金表

相談料 ¥3,300
検査料 ¥22,000
診断料 ¥11,000
上下顎舌側矯正基本料金 ¥935,000
上顎舌側下顎唇側矯正基本料金 ¥726,000
負荷装置料金表
インプラントアンカー 材料費:¥9,900 / 1本
(技術料は提携医院の治療費に準じます)
調整料金 ¥8,800 / 月
観察料金 ¥3,300 / 月

舌側矯正モデルケース

大人の矯正(成人矯正)同様2~3年の治療期間が一般的です。ここでは上下顎舌側矯正装置を使用し治療期間2年と仮定して計算します。

相談料 3,300円
検査料 22,000円
診断料 11,000円
上下顎舌側矯正基本料金 935,000円
調整料 8,800円×24回=211,200円

合計 1,182,500円

矯正歯科治療を始める前に知っておいていただきたいこと

自費診療が基本となります

矯正歯科治療にかかる費用は自費診療が基本となります。ただし、手術を伴う顎変形症、唇顎口蓋裂と診断された場合は、例外的に健康保険が適用されます。

治療費は症状によって異なります

患者さまの症状により治療法や期間が異なるため、診査・診断を行った上で治療費用が設定されます。

医療費の控除が適用されます

矯正治療の費用は医療費控除の対象となります。大人の方は、担当医による診断書を確定申告書に添付すると、より確実です。

大学病院と個人開業医の矯正歯科治療について

大学病院の矯正歯科でも矯正歯科治療を受けることはできますが、診療時間が平日の昼間に限られる、治療期間中に担当医が変わるなど受診しづらい一面もあります。

すずき矯正歯科には矯正担当医が2名常勤しており、難しい症例にも対応可能です。幅広い年齢層の患者さまにとって受診しやすい治療環境作りに努め、一人ひとりの症状に適した矯正歯科治療とメインテナンスに取り組んでいます。

初診相談って何するの?