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マウスピース型矯正装置にて開咬を治療 A様

Before

After

初診時正面

初診時正面

治療後正面

治療後正面

初診時上顎

初診時上顎

治療後上顎

治療後上顎

初診時下顎

初診時下顎

治療後下顎

治療後下顎

初診時右

初診時右

治療後右

治療後右

初診時左

初診時左

治療後左

治療後左

                               
年齢 20代女性
治療期間と通院回数 1年9か月/12回
治療費総額 83.6万円
主訴 前歯で咬めない
診断名 1級開咬
主な使用装置 マウスピース型矯正装置(インビザラインフル) マルチブラケット装置
抜歯部位 非抜歯
リスク 後戻りしやすい
治療説明

開咬症例をマウスピース型矯正装置で治療した症例ですが、最後の微調整を部分的にブラケットを使用して行いました。マウスピースだけでは仕上げが甘くなることがありますので、その場合にはブラケットを併用することがあります。

また、開咬は非常に後戻りしやすいので注意が必要で口腔筋機能訓練(M.F.T.)の併用が必須で、治療終了後も口腔筋機能訓練を継続して頂く必要があります。

※記載している治療費総額は、治療当時の金額です。
 現在とは異なる可能性があります。

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